191130(原宿)S-BRAINを活用した企業研修説明会 | 篠浦塾

191130(原宿)S-BRAINを活用した企業研修説明会

企業研修担当者様

いつもお世話になっております。
一般社団法人S-BRAIN脳活用普及協会では、がん・感染症センター都立駒込病院脳神経外科部長の篠浦伸禎医師と共同で開発した篠浦脳活用度診断(S-BRAIN)を活用して企業研修を行っています。
一般社団法人S-BRAIN脳活用普及協会の事業紹介はこちらのPDFをご覧ください。

※S-BRAINとは篠浦脳活用度診断の略称で、最新の脳科学を基に脳をどれだけ使っているかを解析するツールです。開発者はがん・感染症センター都立駒込病院脳神経外科部長の篠浦伸禎医師で、篠浦医師は2003年からこれまで500症例を超える脳の覚醒下手術を行った、脳神経外科医のトップ医師です。
35年も臨床現場で働いている篠浦医師は、患者さんの中でも治る人、治らない人がいるのは、脳の使い方に違いがあることが原因であると考え、最新の脳科学と覚醒下手術でわかった脳機能の働きを数値化できるシステムを開発しました。それが、篠浦脳活用度診断(S-BRAIN)です。

多くの企業が従業員のメンタルヘルス対策を行なうことが義務付けられているにもかかわらず、不調を訴える従業員が増えているようです。
S-BRAINは元々医療現場から始まったツールですので、病気の予防にも有効なだけでなく、篠浦医師が医療現場で効果のあるものを集めた『篠浦式統合医療』を基に食・体・心(脳)の3つを通して、その人に合った改善方法をアドバイスすることもできます。

なお、篠浦医師が企業研修を行う場合、現在は特別に無料で研修や脳カウンセリングなどを行っています。

そこで、これまで私たちがS-BRAINを使って企業で実践してきたことや改善例などについて、篠浦医師が下記日程にて講演を行いますので、ぜひご参加ください。
ご不明な点などございましたら、セミナー中や懇親会の席でお答えします。

日時:2019年11月30日(土)15時から
場所:原宿セミナールーム
講師:篠浦伸禎(がん・感染症センター都立駒込病院 脳神経外科部長)
参加費:3000円
なお、セミナー終了後、懇親会を行う予定(実費負担)です。

多くの方のご参加をお待ちしております。

一般社団法人S-BRAIN脳活用普及協会
代表理事 佐藤和久


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